忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

e1061987.jpgどんなに気持ちがよくて、元気になるマッサージでもあまり高額では意味がありませんよね。

そこで、台湾マッサージ店のリーゼントでは、気持ちいのイイ全身マッサージも低価格で行っていますので気軽に立ち寄ってください☆
一人でも多くのお客様の疲れを取って、リラックスして癒されてほしいと思ってます。
私のお店では、台湾から来ている女性マッサージ師がたくさんおります。
ホントの台湾マッサージを低価格で体感してくださいね☆

基本料金表です☆

PR
大航海時代、台湾島沖を通航したオランダ人航海士に(Ilha Formosa:美しい島)と呼んだことに由来してフォルモサという別名があるくらいいいところです☆
私も日本に長くいますけど、台湾の自然が恋しくなることもあります。

日本との親交も深く、昔日本が統治していたこともあったので、ちょうどおじいちゃんやおばあちゃんくらいの歳の人は日本語を話す人もいます。

大きなデパートや空港では日本語の看板があったりするんですよ☆
また、日本に興味のある若者も多く、おしゃれをして仮名文字を使う人もいますし、日本のテレビ番組も放送しているのでお笑い芸人やアイドルは人気です。

台湾マッサージのお店は台湾にもたくさんあるので、観光できた日本の方がたくさん立ち寄っています。
台湾旅行をした時には、ぜひ行ってみてくださいね。

でも、なかなか海外旅行なんて行くヒマがない!!なんて人は、赤坂のリーゼントに来てください☆
台湾までいかなくても、台湾マッサージでお客様の体を癒しますよ。
台湾マッサージって言葉は聞いたことがあるけど、どんなマッサージ方法なの?
って思っている人も多いですねよ☆

なので、台湾マッサージの基本を紹介しますね☆

台湾マッサージとは、台湾で行われている全身マッサージの総称のことなので、
決められた内容のマッサージがあるわけではないんですよ!

でも台湾マッサージには特徴もあります。
1、マッサージを行うのは女性のマッサージ師です
2、普通のベッドではなくて、床屋椅子(リクライニングする椅子)で行う
3、踏み師による全身の足踏みマッサージがある
4、温湿布のように蒸しタオルを大量に使う
5、全身マッサージが基本です
6、マッサージする個室にはテレビが付いています
特徴はこんな感じです☆
全身のつぼをマッサージするからちょっと痛いかもしれないけど、イタ気持ちい全身マッサージが終わると体がスッと軽くなるくらいラクになりますよ。

リーゼントももちろんこの特徴のサービスをすべて提供していますし、低価格でお客様に満足していただける赤坂1番の台湾マッサージ店を目指して頑張ってます。

台湾マッサージに興味を持っていただけたら、ぜひリーゼントに来てくださいね☆
お客様の心も身体もリフレッシュすることができますよ!!
赤坂4丁目の「リーゼント」というお店です☆
とても、体がらラクになります☆
このページでは、台湾の文化や食べ物と台湾マッサージ法などを紹介していきたいと思います。

では、最初に私の自己紹介をします。

ええと、日本には26歳で来ました☆
早稲田大学大学院を経て、マッサージの店を経営しています。
趣味は、カラオケです。後は、スポーツは何でも好きです☆
赤坂に住んで、数年経ちだんだん街にもなじんできましたが、自然が恋しくもあります。

お店の紹介をちょこっとすると、マッサージをするお店の店員さんは台湾の女性たちです。
料金は、2500円からと、良心的な価格に設定しております。

電話番号は、03−3505−1027です。
昼の11時から朝の5時までやっています☆
終電を乗り遅れた方には、仮眠の無料サービスがあります☆

ベットはとても心地よいですし、一度、ご来店いただくと
とても嬉しいです☆=
どうぞよろしくお願いします☆

癒しと言えば、コーヒーメーカーです★=
最新コメント
[10/12 ワンさん]
[10/26 たろう]
最新TB
ブログパーツ
Aqua Museum
携帯QRコード
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
ユウユウ
性別:
女性
職業:
マッサージ師
趣味:
スポーツ、自然
ブログ内検索
アーカイブ
アクセス解析
Copyright © 台湾マッサージ店「麗晶:リーゼント」 All Rights Reserved.
Materal by photo material Kun Template by Kaie
忍者ブログ [PR]